日本共産党は、すでに9日・10日に開いた第6回中央委員会総会(6中総)で、国連安保理決議に反する暴挙として、予想される核実験を強く批判していました。
今日の核実験の強行に際して、市田忠義書記局長が国会内で記者会見
http://www.jcp.or.jp/web_mov/2013/02/post-540.html

し、北朝鮮の暴挙を強く糾弾しました。そして、国際社会が一致して平和的・外交的努力に徹することを主張しました。
2013/2/12
— posted by 神原 at 11:19 pm
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