松山市教育委員会に『はだしのゲン』の閉架措置の撤回を求めるネット署名(「生きろゲン!」キャンペーン署名が、4日間で16,000署名に達しました。
もう一回り大勢の方のご協力をお願いします。
http://www.change.org/ja

併せて、以下を提案し、ご教示いただけますようお願い申し上げます。
昨日もご紹介した通り、「生きろゲン!」キャンペーンの提唱者=樋口徹さん(堺市)は「9月になったら、メッセージと署名を松江市に届けたいと思います。できれば松江市の前に広島市で中沢ミサヨさんにお会いして、メッセージを届け、こんな辛い目に合わせたことをお詫びしたい」と語っておられます。
樋口さんが松江市教委に持参される数万の署名やメッセージをプリントアウトするためには、かなりの費用が必要だと思います。
提案なのですが、この費用を何らかの方法で、ネットでカンパしてあげることはできないものでしょうか?
当然のことですが、運動にはお金が必要です。
賛同を物質的に保障してこそ、賛同が完結すると思うのです。
「生きろゲン!」キャンペーンの提唱者=樋口徹さんへ印刷代などをカンパして、運動を支えようではありませんか。
ネットカンパの方法に、みなさんのお知恵をお貸しください。
http://change.org/ja

よろしくお願いします。
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